どさんこしまんちゅプロジェクトとは
プロジェクトのビジョン、注力するテーマなどの概要をご案内します。
わたしたちのビジョン
地方の魅力を掘り起こすことで、
日本はもっと世界に誇れる国になる。
地方と地方が手を組むことで、その動きはきっと加速する。
日本の未来のために。
動き出そう!北と、南から。

端(北海道)と端(沖縄)で力を合わせることで、
新たな価値創造や、共通の課題解決に取り組み、
北海道・沖縄の
「地域企業・地域経済の発展」
を目指す
プロジェクトです。
キャラクター紹介
当プロジェクトのマスコットであり
PR役として盛り上げていきます。

活動内容
プロジェクト全体の活動や、会員企業の活動のご紹介。中長期の目標をご案内します。
全体の活動

どさんこしまんちゅフォーラム
どさんこしまんちゅプロジェクトの会員企業が一同に集まる北海道、沖縄の未来について考える地域経済フォーラムです。特別ゲストによる基調講演や、5つのテーマ「地域連携・観光・IT・人材・物流」に沿ったパネルディスカッション等を行います。毎年春に沖縄、北海道で交互に開催します。
会員企業の活動

企業連携プロジェクト
どさんこしまんちゅプロジェクトの会員企業同士が結びつくことで、新たなビジネス創出を目指すプロジェクトです。北海道、沖縄は我が国を代表する観光地でありビジネスにおいては通づるところが多く、一方で商圏が全く異なることから連携しやすい関係と言えます。実際にどさんこしまんちゅプロジェクトの発足以来、続々と連携プロジェクトが生まれております。
「地方創生モデル」プロジェクト100宣言

企業連携モデル、地域連携モデルを100個つくる
どさんこしまんちゅプロジェクトで最も重視していることは北と南の交流です。
北海道、沖縄は共に日本を代表する観光地ですから、ビジネスにおいては通づるところが多く、一方で商圏が全く異なることから連携しやすい関係と言えます。それぞれが持っている資源、ノウハウを交流させることによって、北と南がもっともっと発展していくものと私たちは信じております。そして、会員企業同士の交流を促進することで多くの連携モデルを生み出していきたいと考えています。
地域創生の最先端モデルをつくる
当プロジェクトがきっかけとなり、会員企業同士が結びつき、新たな事業を創造していく。それにより会員企業が成長し、地域の発展につながる。そして、地域創生のモデルになり、日本全国に広がっていく。これが私たちが目指しているモデルです。北海道内企業と沖縄県内企業、さらには地方創生に取り組む大企業が参加することで、多くの成功事例を生み出していきたいと思います。